再びきました雑記というかまさにメモ、ハマったシリーズです。
前回の記事では漫画を紹介しましたが今回はゲームを紹介しちゃいます。今後も面白いゲームに出会えるかわかりませんが現時点での作品をピックアップさせてもらいました。あくまで自分の主観ですよろしくお願いします。
バイオハザードシリーズ
5からあまりホラーでもないしアクション特化なジャンルになった。1~3までアンブレラ社という製薬会社で開発したTウィルスが漏れ出し、感染したものがゾンビとなり人を襲い始める、また中には化け物も登場するホラーアクションゲーム。4は多少ホラーを残しつつアクション性も特化し、ウィルスではなくプラーガという寄生生物が人間に寄生、化け物化し、主人公のレオンが次々と敵を撃ち殺すホラーアドベンチャーでボリュームも結構ある。
ナンバリング
バイオ1
リンク
ラクーンシティ郊外で多発する猟奇殺人事件の調査のため派遣された、 特殊部隊S.T.A.R.S.ブラヴォーチームからの消息が突然途絶えた。 急遽、ブラヴォーチーム捜索に赴いたアルファチームであったが、 不気味に静まり返った森の中で、突如として現れた異形な犬の群れが、隊員たちに襲いかかる。 仲間を失いつつも、必死の思いでその場からの撤退を試みるクリス達の目に洋館が入ってきた。 かろうじて駆け込む隊員達であったが、彼らは生きて此処から脱出することが出来るのだろうか…
バイオ2
1998年9月―、ラクーンシティ市街地で大規模なパンデミックが発生した。ラクーンシティ警察署へと向かう新人警官レオン・S・ケネディ。時を同じく、ラクーンシティへと向かう女子大学生のクレア・レッドフィールド。二人は、生ける屍者で溢れた街、見紛う事のない地獄を目の当たりにする。
バイオ3
舞台となる1990年代の空気感が色濃く刻印されたラクーンシティ。
本作では屍者の街へと変貌しつつあるラクーンシティが現行機ならではの密度で表現されている。
多くの名作を生み出してきた“RE ENGINE”のパワーで美しく再生された街と、
新たな解釈で新生したジル・バレンタインをはじめとした登場人物たち。
そして、より恐ろしく生まれ変わったネメシス-T型が織りなすドラマに注目だ。
バイオ4
未曾有の生物災害“ラクーン事件”。その経緯は白日にさらされ、元凶となったアンブレラ社は崩壊した。事件から生還したレオン・S・ケネディは大統領直轄のエージェントへと成長していた。彼は誘拐された大統領令嬢の目撃情報を元にヨーロッパの寒村へと向かう。不穏な村で新たな事件の幕が上がる…。
コードベロニカ
物語は『バイオハザード2』の主人公の1人「クレア」がラクーンシティを脱出してから3か月が経ったところから始まる。クレアは兄のクリスのわずかな手がかりをもとにヨーロッパに渡る。しかし何者かに捕らえられ、絶海の孤島にある刑務所に移送されてしまう。そこでもう1人の主人公の「スティーブ」と出会い、刑務所を脱走することになる…。
基本的なシステムは従来のシリーズ作品と同じ。シリーズをとおしておなじみの、おまけモードも充実している。今回はバトルモードという、特殊マップ内の的を全滅させるゲームが出現したり、主人公の衣装が変わったり、敵のキャラクターを使えるようになったりと、多彩な種類が用意されている。
アウトブレイク
ファイル1
ホラーアクションアドベンチャーとして一世を風靡した「バイオハザード」シリーズの、ネットワーク版として開発された外伝的作品。基本システムは従来のものを踏襲しつつも、ネットワークに接続することでほかのプレイヤーと最大4人まで同時に楽しむことができる。
舞台となるのはアメリカの中西部で、かつては片田舎だったラクーンシティ。巨大企業アンブレラの工場が誘致されてから発展の一途をたどるが、ある日突然未曾有の生物災害に見舞われ、一瞬にして街は地獄と化してしまう。誰もが希望を失う中、希望の光を失わずそこからの脱出を試みようとする、数人の市民の逃走劇を描いたのが本作だ。『2』と『3』のサイドストーリーとして描かれている。
操作できるキャラクターは8人用意されており、皆が始めからウィルスに侵された状態で始まる。ウィルスは時間とともに増殖し、敵の攻撃を受けてもその数を増す。オンラインモードではその数値が100%になると数分間ゾンビ状態になってしまうというおもしろい仕掛けになっている。キャラクターごとに能力も異なり、あるキャラはほかのキャラより力が強いといった身体的なものから、あるキャラは武器を作れる能力をもつといった技能的なものまで、さまざまな能力の差が設けられている。
マルチプレイ以外にもシングルプレイモードも用意されており、ほかの2人のキャラとともに街の脱出を試みる。そのときほかのキャラの行動はAI制御となっており、アイテムをもたせることができたり、やられていたら助ける必要があったりといったマルチプレイのような感覚で遊ぶことが可能だ。
ちなみに、用意されているシナリオは5つで、各シナリオの所要時間は約1時間半程度。キャラごとの個別のストーリーもあり、本来の目的である脱出以外にも多くの結末が用意されているので、幅の広いプレイを楽しむことができる。
ファイル2
2004年9月9日にカプコンよりPlayStation 2用として発売されたホラーアクションアドベンチャーゲーム。『バイオハザード アウトブレイク』の続編である。色々な要素が追加された。
クロックタワー3
か弱い普通の少女が、恐ろしい追跡者からいつまでも追いかけられ続ける恐怖を描いた「クロックタワー」シリーズの3作目。パブリッシャーが今は亡きヒューマンからカプコンに変わり、「バトルロワイヤル」や「仁義なき戦い」など、数々の名作映画を世に送り出した巨匠・深作欣二監督がゲーム制作に参加した話題のホラーアドベンチャーがPS2で登場となる。 物語の舞台は2003年のロンドン。前作まではジェニファーという少女がシザーマン(ハサミ男)から追いかけられる物語だったが、今回の主人公はアリッサという少女となっている。しかも、追いかけてくるのは大槌を振りまわす謎のハンマー男。あるキッカケで闇の世界に引きずり込まれたアリッサは、魔の存在から襲われることになるのだ。ひとりっきりになってしまった少女に残されたすべは、ただ逃げ惑うしかなかった…
基本的には逃げるしかないアリッサだが、アイテムを使用することで一時的な緊急回避が可能となっている。場合によっては知恵をふりしぼり、気転をきかせてその場をやり過ごしていきたい。脱出を試みてもどうにもできないという閉塞感に満ちた世界のなかで、何者かにひたすら追いかけまわされていく本作。ショットガンなどの武器を持たない、いわゆる普通の人間が味わうこととなる戦慄の体験がリアルに描かれたホラーゲームの決定版といえる。(荒沢有紀哉)
エースコンバット
エースコンバットシリーズ は、 バンダイナムコエンターテインメント (旧 ナムコ →旧 バンダイナムコゲームス )から発売された フライトシューティングゲーム のシリーズ作品である。 シリーズの世界累計出荷数は2021年時点で1,600万本を突破した 。 プレイヤーの操作する機体はジェットエンジンの戦闘機・攻撃機・マルチロール機だが、作品によってはレシプロ(戦闘)機や爆撃機の他,旅客機、宇宙船なども操作する事ができる。 実在する兵器だけでなくオリジナルの“架空兵器”も恒例となっており、敵だけでなく架空の機体を操作できる作品も多い。
ナンバリング
エースコンバット4
戦闘機で自由に大空を翔び、敵を撃つ“ドッグファイトの快感”を確立させた『エースコンバット』シリーズ。このフライトシューティングゲームの最高峰に、いよいよ最新作が登場。そう遠くない未来に世界のどこかに存在する架空大陸“ユージア”を舞台に、『F-14』や『F-22』等の現用戦闘機が繰り広げる激しいドッグファイトの数々。映像面・演出面での大幅な進化は勿論のこと、様々な新要素の搭載により、プレイヤー自らが“エースパイロット”の感覚をとことんまで味わえる。
戦闘機を操り、ドッグファイトによって敵機を撃墜させるフライトシューティングの「エースコンバット」シリーズ第4弾。プレイヤーは空中・地上・海上といったバラエティ豊かなステージを舞台に与えられたミッションをクリアしていく。敵味方100機以上が入り乱れるシーンや戦闘の途中に補給を行う長期ミッションなどが登場し、「自軍VS敵軍」の対立を色濃く反映しているのが本作の特徴。
航空自衛隊の取材をもとに制作された、臨場感あふれるドッグファイトシーンやサウンドエフェクト、戦闘中にそう入される無線音声など、戦場のリアリズムが大幅パワーアップ。ワイド画面にも対応し、迫力と爽快感は他の追随を許さない仕上がりになっている。また、特殊武器の装着が可能になり、より戦術性の高いバトルが楽しめるのもうれしい。
エースコンバット5
大海を隔てて相対するオーシア連邦とユークトバニア連邦共和国。この二つの超大国は長年の間、常に互いを「仮想敵国」と想定し、世界規模の勢力拡大と軍備拡張を競い合ってきた。その象徴的な存在として核兵器開発競争が挙げられ、大陸間弾道弾やSDI等にまで発展した戦略の構造は、全世界に巨大な緊張をもたらす事となった。先の大戦以後、両国は経済活動及び文化的交流を柱とした国交改善の道を進める。しかし、イデオロギーの相違から市民運動や同盟国間の紛争が絶えず、新時代の世界秩序構築が求められている。という、重厚なバックグラウンドストーリーが用意されている。
同シリーズ制作チームが2年余りの歳月を費やした最新作は、「エースパイロットの気分に浸る感覚の実現」という従来からのコンセプトに加え、「所属部隊の“仲間”と一緒に戦い、“仲間”のかなめとして活躍している感覚、すなわち、編隊としてのドッグファイトの楽しさ」を実現している。具体的には、無線通信の要素をより進化させ、プレイヤーと僚機とがリアルタイムにコミュニケーションを行うことが可能にした。プレイヤーの部隊として作戦に参加している意識や戦闘の高揚感が味わえる。言葉で書くと当たり前のようになってしまうが、これは確実にシリーズを一歩前進させている感覚だといえよう。
エースコンバットZERO
【舞台は「エースコンバット5ジ・アンサング・ウォー」の15年前…。】
超大国オーシア連邦とユークトバニア連邦共和国とを巻き込んだ、『環太平洋戦争(2010年)』から遡ること15年。この大戦の要因となった、15年前の戦争―『ベルカ戦争』が今作の舞台となる。
プレイヤーは、ウスティオ空軍第6航空師団―通称「傭兵部隊」に属するTACネーム“サイファー”となり、第66飛行隊所属「ガルム小隊」の一番機として、“片羽の妖精”と異名を持つ相棒“ピクシー”とともに、ベルカの空に繰り広げられる戦乱を戦い抜く。
【様々な「敵」たちと繰り広げる「自分だけの熱いエースパイロット体験」!】
『エースコンバット・ゼロ』のメインテーマは、プレイヤーと大空で戦いを繰り広げる“敵”。
多種多様な強さや性格、それぞれに得意とする戦法を持った個性溢れる敵が次々に登場!
これにより、プレイヤーは新鮮な驚きと手応えを感じる空戦を楽しみつつ、自然と各々の“敵”に合わせた戦い方や攻撃方法を発見することになる。つまり、これら個性的な“敵のエース”たちの存在が、“自分だけのエースパイロット体験”を実感させてくれるのだ!
ストリートファイターZERO3
個人的に過去のストファイよりBGMがよくモーションもよかった。ロックマンX4
青のメタルロボットで片手がレーザーガンとなっているサイボーグ、敵を倒すとその敵の能力を手に入れられる。各ステージのボスはいずれか手に入れた能力が弱点である。MDK
略称は日本語訳にするとbanになりそうな名前だが、PLAYすると意外とはまる。PS版でもでてるがジョイスティック対応で過去にはPS版も出ていた。ガンシューティングアドベンチャー要素があり、エイリアンの要塞に乗り込んで各ステージのボスを倒していく。主人公はロックマンの色違いみたいな見た目で、片手がマシンガンになっている。スナイパー要素や支援物資を取ってステージに勧めたりと色々なギミックがある。また敵も意外とお茶目でかわいい
せかれいじり
1999年にエニックス(現スクエニ)からPS対応で発売されたギャグ要素満載のクソゲー。だが17万本売れたヒット作、3D空間を探索していき各場所にアイテムがある。そのアイテムに接触すると言葉遊びモードとなりそれを淡々と進めていくゲームとなっている。
DQシリーズ
言わずと知れたDQシリーズ。
DQナンバリング
DQ1
日本中が震撼したRPG、『ドラゴンクエスト』第1作。
竜王にさらわれたローラ姫を助け出すべく、伝説の勇者の旅が今、始まる。
全ての『ドラゴンクエスト』の原点がここにある。
DQ2
『ドラゴンクエスト』の時代から100年、新たな魔の手が世界に伸びる。
世界を救うため、ロトの血を引く3人の勇者達が立ち上がった。
壮大に広がった世界とパーティプレイを実現したシリーズ第2作。
DQ3
壮大なロト3部作完結編。更に進化したパーティシステムや転職システムを加え、ロトシリーズ中最大の世界で、魔王バラモスを倒すべく、冒険の旅が始まる。ロト伝説の全ての謎がここにある。 DQ4
全5章からなる章立てのストーリーと総勢10人のパーティプレイ、そしてキャラクターへの感情移入を高めるAI戦闘システムを採用した、新たなるシリーズの始まり。 DQ5
グラフィック、サウンド、システム共に進歩を遂げた『ドラゴンクエスト』シリーズ。
父から息子、そして子供達へと世代を越えた、かつてない壮大な成長のドラマが始まる。
DQ6
「幻の大地」と呼ばれる別世界と現世界の2つの世界を舞台に、自分自身の力で「発見」しながらゲームを進めていくことになります。
さらに本作では「転職」が復活!!
DQ7
わずかな好奇心から手に入れた「石版」から シリーズかつてない壮大な冒険が始まる…
DQ8
どこまでも歩いてゆける大地。
裏通りまで入ってゆける町や城。
そして感覚でプレイできるシンプルな操作性は、本当に冒険しているようでしょう。
魅力的な仲間たちが、あなたの登場を待っています!
DQ11
「ドラゴンクエスト」シリーズ11番目となる本編最新作は、シリーズの原点に立ち返り「勇者」の冒険を描いた物語。PlayStation (R) 4、ニンテンドー3DSの2つのプラットフォームで展開される、“懐かしさ"と“新しさ"を兼ね備えた、シリーズの「新たなる原点」となる11番目の冒険、『ドラゴンクエストXI』が、今ここに始まる。
モンスターズ
モンスターを仲間にできるモンスターズシリーズ。ポケモンの要素を取り入れています。
テリーのワンダーランド
リンク
「ドラゴンクエスト」シリーズの人気モンスターが総登場! モンスターを仲間にして育て上げ、配合で自分だけのモンスターを生み出していく。さらに、自分が育てたモンスターで友だちと通信対戦できるなど、「ドラゴンクエスト」の新たな楽しさを 開拓した人気シリーズの第一弾。
「ドラゴンクエスト」シリーズのモンスターたちにスポットをあて、育成に収集の要素を加えたRPG。戦うことでモンスターを捕獲し、雌雄のモンスター同士を掛け合わせ、最強のモンスターを作り出していく。掛け合わせる前にモンスターを育て、特技を覚えさせたり、パラメータを上げたりして、その能力を子どもに引き継がせることができる。そのため、プレイヤー好みのモンスターを作れるというのが本作の最大の魅力。
時代設定は、『ドラゴンクエストVI』に登場するテリーの幼き日のお話。突如現れたかわいいモンスター「わたぼう」に、「タイジュの国」と呼ばれる不可思議な世界へ連れて込まれてしまう。そこでテリーは、モンスター同士を戦うイベント「ほしふりの大会」の優勝を目指すべく、モンスターを育てていくのだ。
イルルカ
ジャンル:RPG●“ふしぎなカギ”から広がる世界を大冒険!マルタの国にやってきたルカとイルが、ひょんなことから手に入れる「ふしぎなカギ」。なんと、このカギには異世界へと扉を開くトクベツな力があったのです!そしてカギを使った先には、どこまでも続くような広大な世界が待ち受けています。さまざまな景色やモンスターのほか、町のダンジョンがあることも!モンスターマスターとして魔物を仲間にしながら、たくさんの世界をかけめぐりましょう。ふしぎなカギ”から広がる世界を大冒険!マルタの国にやってきたルカとイルが、ひょんなことから手に入れる「ふしぎなカギ」。なんと、このカギには異世界へと扉を開くトクベツな力があったのです!そしてカギを使った先には、どこまでも続くような広大な世界が待ち受けています。さまざまな景色やモンスターのほか、町のダンジョンがあることも!モンスターマスターとして魔物を仲間にしながら、たくさんの世界をかけめぐりましょう。●自分でモンスターをデザインできる!本作では、最大4体の仲間モンスターでパーティを組むことができ、仲間が覚えたさまざまな特技や呪文を駆使した迫力のバトルが楽しめます!●シリーズぶっちぎり
スカイリム
ベセスダから2011年に発売された広大なMAPを冒険できるOPワールドロールプレイングゲーム、フィールドやダンジョンにはモンスターがいて、時間によりドラゴンの襲来がある。住民と戦ったりもできるし共闘もできると何でもありのゲーム。特にこれといった目的もなく自由に遊べることができる。
フォールアウト3
同じくベセスダから発売された作品で、スカイリムの核戦争後の世界バージョンといった感じ。同じく広いMAPで主人公はこれといった目標を与えられることなく、放浪の旅に出る。スカイリムと同じようにダンジョンもあり、モンスターもいる。NPCもスカイリムとおなじように非常に自由度が高く敵対や友好関係でそれそれ対応が変わってくる。
サイレントヒルシリーズ
コナミから発売されたホラーアドベンチャー。舞台は全シリーズ通してアメリカ、特徴としては表世界はノイズがかかっているような画質の粗さで霧や雪、靄がかかってるように白く視界が悪い、裏世界は錆や血、鉄格子など赤を基調とし薄暗い世界になる。どちらの世界にもモンスターはいるが、裏世界の方が多い。その表と裏世界を行ったり来たりしながら物語を進めることになる。
ナンバリング
王道のナンバリング
サイレントヒル1
一人娘のシェリルを連れて、休暇先に出かけた主人公ハリー・メイソン。
夜道に突然、飛び出してきた人影に、過って事故を起こしてしまう。
崖下に転落した車のなかで目覚めたとき、車内に娘の姿はなかった…
サイレントヒル2
亡くなったはずの最愛の妻から届いた手紙。そこには、2人の思い出の場所「サイレントヒル」で待っていると記されていた。動揺と混乱を隠せない主人公ジェームスは、導かれるように霧と森に包まれた静かな町へと向かうのだった……。
サイレントヒル3
第1作、2作と30才前後の男性が主人公だった本シリーズだが、今回の主人公は一転して女性に。ごく普通の日常から突然悪夢のような世界に投げ込まれた少女ヘザー。異世界と化したショッピングモールで襲いかかる異形の怪物たちから身を守るため、ヘザーはハンドガンを握りしめる。いったい何が起きたのか、長い髪の女性が残した謎の言葉の意味は…。
戦闘シーンでは、圧倒的な力を持ったクリーチャーを倒す達成感と、逃げることによる解放感が絶妙なバランスで体感できる。また、暗闇の支配する世界では移動に懐中電灯を使用するという演出で、弱い光の先に広がる暗闇が先を見通せぬ不安感と圧迫感でプレイヤーの恐怖心を一層あおり立てる。毎作、話題となる忌まわしくもアーティスティックなクリーチャーたちも、もちろん健在だ。
サイレントヒル4
主人公ヘンリーは、ある日を境に自らのアパートの部屋に閉じ込められてしまう。
そして気がつけば大きな穴…。
その穴だけが外界へとつながる道だと信じ、ヘンリーはその穴へと堕ちてゆく。
しかしその先には…。
サイレントヒルZERO
1999年にプレイステーション用ソフトとして発売された『SILENT HILL』、謎に満ちたそのストーリーがPSPで明らかになっていく……。トラック運転手のトラビスが夜中トラックを運転していると、突然少女の姿が現れた。少女に導かれるまま"SILENT HILL"へ足を踏み入れるトラビスを、恐ろしいクリーチャーたちが襲う。表世界(霧に包まれた街)と、裏世界(血と錆にまみれた街)を行き来しながら、この街の謎を解き明かそう。
コールオブデューティー4
シリーズ初となる現代戦で大ヒットしたガンシューティングアクション。あらすじは超国家主義で反米勢力とイギリス特殊部隊SASとの戦いを描いている。FF
スクエニから発売されているドラクエと並ぶ国内屈指のロールプレイングゲーム2大勢力の1つ。ドラクエと比べるとこちらはリアルに描かれており、SF的な一面も見れ、装備も剣や鎧盾もあまり見られず多種多様。10は感動映画的な側面も見られ主人公とヒロインの壮絶なドラマはプレイヤーの涙腺崩壊を続出させた。今なお7,10は国内海外問わづ人気が高い
ナンバリング
オリジナル版をもとに解説しています。
FF7
神羅が支配するミッドガルで反乱グループにより魔晄炉が爆破された。
グループの名はアバランチ。
そしてその爆破作戦には、かつて神羅で活躍したクラウドも加わっていた。
FF10
世界が悲鳴をあげている。人々に架せられた大いなる災厄「シン」。倒す度に復活し無秩序な破壊を繰り返す。シンを倒せるのは召喚士だけが持てる技≪究極召喚≫のみ。
MGS
主人公は敵の基地に単独で潜入しミッションを遂行するステルスゲームというジャンルを世に知らしめた。ゲームでステルスキルをしないとすぐに見つかりすぐゲームオーバーになる。
ナンバリング
オリジナル版をもとに解説しています
MGS3
これまでのシリーズでは、近未来を時代背景にして特殊潜入諜報員スネークの活躍を描いてきた。本作では「原点回帰」をコンセプトにし、スネークは60年代米ソ冷戦時代の戦いに身を投じる。今作の舞台にはシリーズ初の「ジャングル」が登場。うっそうとした大自然のなかで、プレイヤーは戦闘そのものの原点を体感することになる。
本作でのポイントのひとつは、画面に表示される「カムフラージュ率」によって、敵から姿を隠せる確率が常に変化すること。迷彩服やフェイスペイントを状況によって使いこなすことで自然と同化し、奥行きのあるステルス任務を遂行することができる。
また、敵領内での任務、ましてジャングルのなかでは、生き延びるためのサバイバル能力も要求される。生息する魚、果実、蛇などをハンティングして食べることで、スタミナがつく。自然をどう味方につけ利用するかも任務遂行のカギとなる。
戦闘アクションには新たに近接格闘術CQCを取り込み、敵を殺さず倒す手段がより充実した。史実ではまだ登場しない最新の兵器を駆使し、冷戦の只中を密やかに駆け巡る諜報員ネイキッド・スネーク。喰うか喰われるか、生きるか死ぬか、究極の戦闘を体験できる至高のアクションゲームだ。
MGS4
今回は、歴代キャラクターが総出演してすべての謎が明らかになる、シリーズ集大成にして完結編。舞台は、PMC(民間軍事請負企業)と民兵が激しい戦闘を繰り返す戦場。プレイヤーは、全身を周囲の背景に同化させる"オクトカム"や、望遠、暗視、赤外線視、そしてスネークが五感を通して得た感覚を投影する"ソリッド・アイ"などを駆使して潜入任務を遂行する。民間軍事請負企業・PMCの台頭は、戦争をビジネスに変えた。老いた英雄スネークは宿敵を追い、制御された戦場へと単身潜入する
パラサイトイブ2
パラサイトイブ1からのストーリーから3年。
2000年9月4日、ロサンゼルスの超高層ビル「アクロポリスタワー」に、突如「新種の」ネオ・ミトコンドリア・クリーチャーが出現。
STAR WARS エピソード1 ~ファントム・メナス~
スターウォーズサーガ「エピソードⅠ」を完全ゲーム化。自由度の高い行動することも可能。劇場の効果音を忠実に採用しているため、爽快感もあり、様々なクリーチャーが登場するアクションゲーム。各登場人物の台詞に注目。
スーパードンキーコング
30代の人は必ず小学生のころにやっていたであろう任天堂から発売されたスーファミドンキーコング。開発元はイギリスのレア社で販売元は任天堂、1990年初期に発売されたゲームとは思えないきれいなグラとBGMだけあってそれに魅了された少年は多数、当時の子供たちに流行したゲームの一本
ナンバリング
スーパーコンピュータ時代の一番人気があったドンキーコング
スーパードンキーコング
1994年に発売されたスーパーファミコン用のアクションゲームです。
大きな体に力自慢のドンキーと、身軽な体ですばしっこいディディー、ドンキー&ディディーがところせましと大活躍。
2人は一緒に行動し、さまざまなアクションで敵を倒したり、仕掛けを乗り越えていく。
プレイヤーは先頭にいるキャラクターを操作。場面に合わせて先頭のキャラクターを交代しながらゴールをめざせ。
木箱の中には味方の動物「アニマルフレンド」が入ってる。背中に乗って、それぞれの特技で助けてもらおう。
スーパードンキーコング2
このソフトは、1995年に発売されたスーパーファミコン用のアクションゲームです。
キャプテン・クルールにさらわれたドンキーコングを助けるため、ディクシーとディディーが冒険の旅に出る。
ドンキーに比べると小さくてパワー不足の2人ですが、力を合わせる「チームアップ」を使えば、1人では行けない場所へ行けたり、
アイテムを取ることができたりと行動の幅が広がる。おなじみの「アニマルフレンド」には新しい仲間が増え、ユニークな特技で冒険をサポートしてくれる。
スーパードンキーコング3
このソフトは、1996年に発売されたスーパーファミコン用のアクションゲームです。
「ドンキーとしまをたんけんしてくる。あす、もどる」とメモを残して出かけたディディーコング。
しかし、何日たっても2人は戻ってこない。心配したディクシーは赤ちゃんコングのディンキーを連れて、謎のクレミス島へ出発する。
まだよちよち歩きの赤ちゃんディンキーは、大きな体と強い腕力を活かして大人顔負けの活躍をする。
体の軽いディクシー、力の強いディンキーと、それぞれ特徴が異なるので、場面に応じて使い分けよう。
クレミス島のいろいろな場所に閉じ込められている「バナナバード」を助けると良いことがある。ぜひすべてのバナナバードを見つけよう。
クロノトリガー
スクエア(現スクエニ)が開発したロールプレイングゲームで、FFとDQをミックスさせたような作品が特徴、作画は鳥山明、DQの生みの親堀井雄二とFFの坂口氏がプロジェクトに関わり共同開発していくことで一大注目浴び大ヒットしたゲームシステムは基本FFと同じだがシンボルエンカウントや共同技などの要素がある。
いろんな時代をタイムワープして各世界にラボスというラスボスがいてこの魔物を倒す。
ラスボスが複数いるといことで当時のゲームとしては斬新な発想である。
FCゲーム及びポケットゲーム
モンハン2
リンク
新しいモンスター、新しいクエスト、新しい武器……『モンスターハンターポータブル 2nd G』が超G級のパワーアップ&進化を遂げて登場。『モンスターハンター』シリーズは、プレイヤーが巨大なモンスターを狩るハンターとなって、さまざまなクエストに挑戦するハンティングアクションゲームだ。拠点となる"ポッケ村"にて、多種多様なモンスターを狩猟するクエストなどを受けていく。さまざまなフィールドに生息するモンスターやクエスト対象の大型モンスターを狩ると素材アイテムやお金といった報酬を得ることができる。そこで得た素材アイテムを組み合わせることで、新たな武具を作り、さらに強力なモンスター狩猟へと出向くのだ。もちろん、前作『モンスターハンターポータブル 2nd』のデータをほとんど引き継ぐことが可能。キャラクターの名前やギルドカードをそのまま使用することができる。装備品などのアイテムも引き継ぐことができるが、性能などが調整されているものもあるので、引き継いだら確認しよう。
魔界島
1987年4月14日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用アクションアドベンチャーゲーム。7つの島に隠された秘密を解き、伝説の海賊キャプテン・ビアドが隠した財宝を探し出すことが目的です。
魔界島は、主人公のモモタルーを操作するアクションゲームとなっています。ステージに置かれた樽や岩などを掴んで敵に投げつけることで攻撃します。敵を倒したり、アイテムを取ると得点が加算されますが、本ゲームではこの得点がそのままモモタルーのライフポイントとなっています。敵に触れたり水に落ちたりしてダメージを受けると得点(ライフ)が減少し、0になるとゲームオーバーとなります。
ダブルドラゴン3
修行の旅に出ていたリー兄弟(=標準型キャラクター)は、ある時ヒルコ(蛭子)と名乗る老婆から「ロゼッタストーン」の話を聞き、その謎を追って世界各地を転戦する。成真カラテの師範代の大山兄弟(=スピード型キャラクター)とマーシャルアーツの世界チャンプのユキーデ兄弟(=パワー型キャラクター)と太極拳の名手の陳兄弟(=特殊型キャラクター)の3組のキャラクターが新たに加わった本作は、最大で二人同時にプレイ可能ツインビー3
1989年9月29日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用縦スクロールシューティングゲーム。同社の『ツインビー』(1985年)、『もえろツインビー シナモン博士を救え!』(1986年)に続くファミリーコンピュータ用ツインビーシリーズの第三作目。自機のツインビーおよびウインビーを操作し、ポコポコ大魔王を倒して攫われたグインビーを救出する事を目的としている。
ドラゴンバスター
人間界の支配を目論むドラゴンによって、ローレンス国の王女セリアがさらわれた。主人公の青年クロービスは、故郷とセリアを救うため、ドラゴン退治の旅に出る。
ドラゴンスレイヤー4
1987年7月10日に日本の日本ファルコムから発売。主人公の「ウォーゼン一家」を操作し、ディルギオスの地下迷宮に隠された4つの宝冠・クラウンを収集してドラゴンスレイヤーを入手し、キング・ドラゴンのディルギオスを倒して平和な国レミアを救出する事を目的としたゲーム。 けっきょく南極大冒険
主人公のペンギンが南極大陸にある各国の基地群に決められた時間内に到達するのが目的。途中にアザラシやクレバス等の障害物が出現するが、いずれにせよ主人公が死ぬことはない(タイムアウトのみ)。道中では時折魚が飛び出してきてそれを集める事や、旗を回収することでスコアが上がる。 ボンバーキング
1987年8月7日に日本のハドソンから発売されたファミリーコンピュータゲーム。ステージにはいくつか種類があるが、どのステージでも敵を倒し、ブロックを破壊しつつ進んで右端にある出口から脱出することが目的となる。出口はアイテムの「カギ」を取ると開いて入れるようになる。
『ボンバーマン』と違って制限時間はないが、主人公にはライフが設定されており、これは敵の攻撃だけでなく時間の経過によっても減少する。ただしライフは特定のアイテムにより回復が可能で、ステージクリア時にも全回復する。前述の通り残機制ではないため、ライフが尽きるとその場でゲームオーバーになる。リセットボタンを押すか電源を切るかしない限りコンティニューが可能だが、持っていたアイテムは減らされスコアも0となり、一定の法則の元、前のステージに戻っての再開となる
グラディウス
「グラディウス」は1985年にKONAMIから発売されたシューティングゲームです。
超時空戦闘機ビックバイパーを操縦し、パワーアップを重ねながらバクテリアンと戦っていきます。
後のシューティングゲームに大きく影響を与えたKONAMIを代表する傑作シリーズの第一作目です。
ファミリーボクシング
1987年6月19日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用のボクシングゲーム。プレイヤーはボクサーを操作し、新人戦から世界チャンピオンへの道を目指す。数種類のパンチとディフェンス、ユーモラスな必殺技、そしてボタン連打で回復するインターバルなど、ユニークな操作を備えていた。ボクサーは「パワー」ポイントを「パンチ」「スタミナ」「スピード」の3種類のステータスに配分して能力を調整できる。経験を積めばポイントは増加し、好成績を修めれば強力なボクサーを育成することが出来る。なおパスワード入力により継続プレイが可能であり、持ち寄った選手同士で対戦プレイもできる。
また目立たぬ点であるが、カウンターパンチの存在や、無駄な空振りがスタミナを消耗させる点など、地味ながら当時としては本格的な要素も備えている。
ロマンシア
1986年に日本ファルコムから発売されたX1シリーズ用アクションアドベンチャーゲーム。『ドラゴンスレイヤー』シリーズ第3弾。基本謎解きげーで途中でセーブが出来ない仕様なども含めて難易度の高さが話題となった。はるか遠い昔、深遠な森の中に「ロマンシア」と「アゾルバ」という小さな二つの王国があった。双方の国王は兄弟で、平和で静かな日々が続いていた。しかし、ある日、ロマンシアの王女セリナが何者かに連れ去られてしまう。さらに疫病の蔓延、怪物の出現など、王国にさまざまな異変が起こりだす。
そんなころ、旅の途中で偶然ロマンシアにたどり着いた一人の若者がいた… ファン・フレディ、東方の王国の王子である。
時空勇伝デビアス
1987年11月27日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用の横スクロールアクションロールプレイングゲームである。プレイヤーは主人公キャラを操り、剣や爆弾等の武器を用いてモンスターを倒しながら進んでいく。モンスターはGOLDを落としていき、それを用いてショップでアイテムを購入出来る。
LIFEが0になるとゲームオーバーとなるが、何度でもコンティニューすることが可能である。ただし、コンティニューした場合はGOLDとTECHが半分になってしまう。
また、アルマータ市街地においては昼と夜の概念[注釈 1]がある。昼時は町人達が散歩しており、主人公が危険に晒されることはない。ちなみに町人に対して攻撃を仕掛けて殺害することも可能だが、やりすぎると王様に怒られてしまい先に進めなくなる可能性がある。
市街地である程度時間が経過すると夜になる。夜になると不気味なBGMが流れ始め、町人達は逃げ出しモンスター達が徘徊するようになる。この時、町の施設は全て使用不可能となる。
ダンジョンは“水の魔境”、“土の魔境”、“火の魔境”の3つがあり、それぞれにボスキャラが控えている。ダンジョンではモンスターを倒しながら、謎を解いたり住人の依頼を受けたりして進んでいく。
なお、本作はマルチエンディングである(最後の選択肢によって分岐する)。
ポケモン
世界でもメジャーなモンスターバトルアドベンチャーゲーム
ポケモン赤緑青
1996年に発売された任天堂のゲームボーイソフト。ミュウを除いたすべて(150種類)のポケモンを捕まえてポケモン図鑑を完成させることを目指す、ひとりの少年とそのライバルの物語。赤はヒトカゲ、緑はフシギダネ、青はゼニガメというモンスターの色をモチーフにしており、RPG要素があり捕まえたモンスターを育てジムを突破しクリアを目指す。
ポケモン金銀
任天堂より1999年11月21日に発売されたゲームボーイ用ロールプレイングゲーム。モンスターも増えた。
くにおくんのドッチボールゲームボーイ版
1991年11月8日にテクノスジャパンから発売されたゲームボーイ用ソフト。「くにおくんシリーズ」の一つ。くにおくんシリーズの中で人気のある『熱血高校ドッジボール部』をゲームボーイ用にアレンジ移植した作品。ストーリーは完全オリジナルであり、内容はくにお率いる熱血高校チームが、藤堂によって送り込まれたドッジボール軍団と対決するというもの。
フリーゲーム
Cry of Fear
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Team Psykskallarが制作したファーストパーソン・サイコロジカルサバイバルホラーゲーム。元々はビデオゲーム『ハーフライフ』のModであったが、現在ではSteamでスタンドアロンの作品として利用可能になっている。
プレイヤーは車と衝突した直後に未知の路地で目覚めた19歳の少年サイモン・ヘンリクソン (Simon Henriksson) を操作する。プレイヤーはゲームを進めるために謎解きやモンスターとの戦闘などを行って都市を通り抜けなければならない。本作は都市と周辺地域を表す通常のゲームプレイレベルと『サイレントヒルシリーズ』の作品で見られるものに似た「ナイトメア」レベルで切り替わっていく。
本作は数多くの独特のシステムがある。制限の多いインベントリシステムはその一つで、プレイヤーは一度に6個までしかアイテムを持ち運べず、またインベントリ画面が開いている間もゲームは中断しない。他の独特のシステムとして、複数のインベントリのアイテムを別々の手に持てるというものがあり、同時に二つの武器または一つの武器と光源を用いることができる。アイテムの組み合わせもインベントリ画面から行える。 ヘルスはモルヒネ注射器を使用することで回復するが、過度に使用するとプレイヤーの視界が霞むようになる。ランニングやジャンプなどの激しい行動で消費されるスタミナは休息またはモルヒネ注射器の使用で回復する。
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