資産運用の前回の記事→
突然ですが皆さんのデフォルトのブラウザは何を使ってますか?多分大概の方がChromeを使用していると思います。
そこで今回6年前に登場し最近トレンドになりつつある使用するだけで広告収入が手に入る夢のようなブラウザBraveを紹介。
まず結論として短期間の使用ですが非常に満足です。
Braveブラウザとは?
GoogleChromeやエクスプローラーなどの有名ブラウザが数ある中Braveブラウザという仮想通貨BATがもらえるブラウザがあります。
ではここからユーザーのメリットをご紹介。
Brave: プライバシーを重視した高速かつ安全な次世代ブラウザ | Brave Browser | Brave Browser
メリット
メリット1
前までは直に換金できませんでしたが、bitFlyerで最近紐づけられるようになり、簡単に現金化できるようになりました。
一応投げ銭システム的なんがありBrave Paymentという決済システムで、ユーザーがウェブサイトに寄付を行うこともできる。
一般的なユーザーは月550円は稼げるとのこと。
自身で上限を設定できるらしく、広告を出すか出さないかも設定でき広告を表示しない場合、もちろん収入はないと思います。
Braveを使いネットサーフィンをするだけで収入が得られるのは今まで考えられなかったですよね。
メリット2
拡張機能なしで広告block機能を標準装備
拡張機能やブロッカーアプリをインストールしなくともうざったいアフィリエイト広告などをブロックしてくれますが、brave独自の広告が設定されています。
しかし、ユーザー自身が表示有り無し設定でき、あっても目立った広告ではないのでさほど気にならない仕様になっています。
もちろん、ご自身のブログに広告を貼っている場合表示されなくなります。
メリット3
Chromeと同じくサクサク起動、パフォーマンスが早い。
しかもサイトやブログ閲覧時もアフィリエイト広告がないので見やすい。なおかつただ使ってるだけで広告収入が貯まります。
体感ですが、夜のネット回線混雑時はchromeよりbraveに軍配が上がります。
デメリット
ここからはデメリット
youtubeなどの動画視聴時はやはりchromeのほうが早いかなーと思います。
ぶっちゃけさほど変わらないのですが、
それとさっき書いたように自分の広告にもブロック機能が発揮されるため編集時や他のお客さんにクリックしてもらえなくなり、広告代が頂けなくなります。
デメリットとしてはそのくらいなので総合的にみたらメリットの方が勝る!とゆうことなのでおすすめブラウザですね。
ただし収入をもらうためには登録→審査→bitFlyerを開設しひもづけと少しややこしくなります。そのままでも十分つかえるのですがね。
個人ごとなのですが支払日より少し遅れる可能性があり、「期日過ぎてるけど振り込まれないなー」と待っていたら一昨日急にこんなメールが
無事振り込まれていました。
bitFlyerに0.25BAT貯まっていました。
中半期の資産運用
ここからは完全に個人の記録用メモです。興味ない方はブラバおすすめです。
まずpaypay証券で利確できそうな銘柄は全売り
仮想通貨
前回の記事でDIFIを実施↓
その後USDT→IOSTに換金。イーサに次ぐ第3の注目通貨IOSTに約1526円で換金し寝かせています。上昇したら利確。
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